凍てつく風に小春の日射し流れ 

雪と氷に沈む

12日は秦羅の誕生日でしたー
過ぎてしまいましたがーorz
これでひとまず、今年の誕生日終了です。
12月の誕生日が一番少ない。サイと流黄しかいない。
絵は昔のやつを加工したもの。エフェクト楽しい。

以下ネタバレ含む語りになりますー。
誕生日来たキャラ語るのが恒例になってきた(笑)


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まぁ要するに 

カンディル見て思い付いたワケですが(笑 /下のやつ


狼の遠吠え、めっさ粘ってDLした自分て…(笑
畜生狼。
大好きだぜこの野郎っ
デジタル変換した音じゃなくて天然な音で聞きたいぜ。

今日の放送めっさ好みでした。(いってきゅー)
狼にフランスに吸血鬼(魚です)
フランス、ひたすら建物ばっか見てたぜ。綺麗過ぎる。
あのアパート住んでみたいわ…や、見るだけでもいい。


そんなワケで下の奴。一夜の華。
タイトルは何となく。タイトルにこだわり持たない人。
描写無し会話だけ。
らっくぅぅぅ!(笑
括弧打つのがだるいけど直ぐ書けた。
頭ん中では映像出来てる。でもどうせ会話しかしてないから動いてない。
吸血鬼の女と、狩人の男。
狩人は元々吸血鬼狩りに森の中に来た人。だからビビってない。ホントは見付け次第退治してやろうと思ってたのに、ついうっかり話し掛けてしまって世間話。相手が女だったから気を抜いたのかも知れない。
肩に手を置く必要なんてないのに、ただ人間の引き攣った顔が見てみたくて手を置いてみたら急に話し掛けられて、思わず返事してしまった吸血鬼。ホントは人を危める事にどこか罪悪感を感じていたのかも知れない。
結ばれない禁断の恋に発展しそうだったけど、何やらラストで終わってます。あぁいう終わりにしたかった。共倒れが理想的だけどあの先は何も考えてない。
そういやうちの創作には吸血鬼はいないのな。ヴァンパイア。まだ創っていないとかそういうんじゃなくて、ホントにいない。代わりが刺燕になるのかな。食人燕。生き血じゃなくて人肉だけども。人間しか食べないんじゃなくて、人間が一番美味しいらしい。あと狩りやすい。飛べない翼と鋭い瞳。燕とヴァンパイアがモデルだから吸血鬼と言えないこともないのかな。てことは刺燕と波魚の混血は吸血魚になるのか。カンディルか。…や、そもそも刺燕と波魚に出会うきっかけはあるのか。どーだろ。
突発過ぎて何も考えてないけど、少なくともあの2人はレネにはいないんだと思う。

「一夜の華」 

不意に肩に置かれた手
振り返らなくても分かる

あぁ、これが噂の…


「今晩は」
「…何者?」
「それはこちらの台詞ですね。真夜中に、一体何者です?」
「知らぬ振りを」
「食事ですか?」
「悪いか」
「生き血を吸うだなんて、趣味の悪い」
「それが我らの性だ」
「吸血鬼…ね」
「鬼などと呼ばれる謂れは無い」
「しかし、人間を襲います。それでは鬼と変わり無いでしょう」
「生きる糧としての捕食の何が悪い」
「人を襲うからです。人を襲えば、人の創る言葉で鬼と呼ばれるのは仕方の無いことでしょう」
「人間だって他の生き物を殺すだろう」
「そうですね。狩らねば自身が狩られます。食事も出来ません」
「だが鬼などと呼ばれていない」
「私には分かりませんよ。他の種族の事も、昔の人の創った言葉の真意も」
「偉そうな口を叩いてそれか」
「仕方ありませんよ」
「お前は可笑しな奴だ」
「褒め言葉として受け取らせて頂きます」
「褒めてなどいない」
「所で、吸血鬼殿は日頃からこんなに饒舌で?」
「まさか。獲物にわざわざ話し掛けるなど、無駄の極み」
「確かに。獲物を狩る時に話し掛けるというのは、相手に自身の存在を知らせる事となる。家畜の命を絶つ時に話し掛ければ、きっと同情の念が涌くのだろう」
「何が言いたい」
「貴女の矛盾点についてです」
「可笑しな奴だと言っただろう」
「それは私を見逃してくれると言うことで?」
「それとは話が別だ。話していて不快感が起きなかった。ただそれだけ」
「そうですか。同情の念は生まれませんでした?」
「同情する理由が無い」
「残念です。私には、貴女に対して多少の念が生まれました」
「生き血を吸わねば生きていけぬ我が身。恨まれて至極当然」
「苦しいですか?」
「まさか」
「解放して差し上げましょうか?」
「何から」
「ですから、苦しみ」
「ある訳無いさ。そんなもの」




グサリ ―――



深く突き刺さるは、
貴女の牙か、私の刃か。

夢現の境界線に描くアカい文字 

なにもいわなくても
レポートついでにこっちの更新。
落書きの中にサイもあったから載せておくー(ついで過ぎる

サイ誕生日おめー☆(適当すぎ


愛がないワケじゃないよ。
気分的に祝ってる気分じゃないんだ。
柑那の気分が不安定なんだ。
テンション可笑しいです。
上がったり下がったり下がったり下がったり上がりかけたり下がったり(下がりすぎ


落書きで描いたから文章は適当。
それにしても暗い文だな。
字汚いし。
それ以前に嘆きの字間違ってるし(笑



サイ君は古株。ホントに。
迅と一緒くらいに出来た、その頃からの仲。
コンビではなかったけども。

恋愛環境あり。恋愛ぽくないけど。
寧ろ相手迅の方が恋愛ぽいぜ(待て
迅がいないと1人で行動したくない人ですねー、この人は。
信頼とかじゃなくて、依存に近いかもしんない。
真面目な顔して、お前がいないと嫌だ、とか言いそう。
どーしてうちの連中は二枚目半ばっかなんだろう(笑
本当に格好いい人が、全くいない気がする。
創れないのか、うち。作者の問題か。
ギャグ路線突っ走らせたい作者のせいか(確実に

アナザ4人の中じゃ、傍観者的な感じ。
まだ本編で4人一緒になったこと無いけどね!
ギャグなパロとか番外でしか書いたこと無いぜ!(しかも未公開


現代パロにしたら、学園2年の教育実習生(←前回の戯言を引きずってる
それでなくとも先生っぽい気がする。
物理か数学か…白衣は合わないけど眼鏡はかけ(させ)たい。
あ、竜の従兄弟だったらしい(ネタ帳引っ張り出し
結局職業は決まってなかったみたいだけど。

語り出すと長いですねー
案外ここまでそんなに時間かかってない。


妹らのテスト勉強用にうちの過去ノート貸してます。
うちも誰かにノート借りねば……orz(激しく