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【TTSS】お題:花 

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すっかり慣れてしまった振動を身体に感じながら、通り過ぎていく景色を眺めていた。
折角渡した花束は、結局助手席、つまりは自分の膝の上に置かれることとなった。
「要らないってワケじゃないからね」
四輪車に乗り込みながらダリアはそう言っていたし、実際そう思われているだなんて思ってはいない。
けれどどことなく複雑な気持ちになる遊龍だった。
ガタガタと激しく揺れながら砂埃が立ち上っていく。今はもう前にも後ろにも茶色い地面しか見えなかった。
途中で立ち寄った小川の流れる森で休息を取った際、色取り取りの花が咲いているのを見付けた。
森も、川も、そして花々も、随分と久しぶりに見たような気がしていた。
水の流れる音を聞きながら、風が木々を揺らす音を聞きながら、遊龍はごろんと地面に転がっていた。
おっ、いいな!とダリアも真似して寝転がり、そして今はすっかり爆睡中である。
気持ちよさそうに眠る彼女を起こすつもりはなかった。
風が頬をくすぐっていく度に、一人の少女の姿が脳裏に過ぎる。と同時に、この風は彼女の元に届くだろうかと想いを馳せる。風が届けるのか、少女が呼んでいるのか、そこまでは遊龍は知らなかった。
そうして思い出を振り返っているうちにたくさんの花々に目が行った結果、目を覚ましたダリアに「意外!」と大笑いされたのだった。
景色から膝の上の花たちに視線を落とす。見たことのない花だった。
この場所に来てからあんなに花が咲いているのを見たのは初めてで、もしかしたら他のもっと街や山に行けば珍しいものでもないのかもしれない。ただ今の遊龍の知識では、至極珍しいものだったのだ。
「作り慣れてンの?」
ダリアは前を向いたまま問い掛けた。エンジン音と振動に掻き消されないよう、声は自然と叫んでいる。
「ちょっとだけ!」
返す遊龍も声を張り上げる。見ると隣でダリアはえらく機嫌良さそうに笑っていた。
「いいねェ、青春少年!」
「そ、そんなんじゃないです!」
咄嗟に返した言葉が、どういう意図に返したどういう意味の言葉だったのか、遊龍には自分でも説明できなかった。


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30分。…掛かってこの量かー、っていう。
今日はちゃんと30分測りました、TLちら見とかしてたから実質25分かな…(ダメだ
すっかり名前出しちゃってるけどなんかこんな感じです。

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ごちゃまぜシャッフル 

下に新境地的なバトンがあります。
あの手のバトンはすごく好きなんですが際どくなってくると正直すまんかった…ってなるのでした。
でも楽しい。
昔回答してた新境地バトンを見返してたら組み合わせどうこうよりもそれに対する自分の感想がこう、変わったなぁ…遠い目、な感じでなんとも言えない心地に。懐かしかったです。そういえばそんな事もあった。
全く同じ組み合わせで感想だけ回答する、ってやったら全然違うこと書けそうです。
ていうかそもそもBL?!えっ、分からない!な回答あったもんな。うん。そっか…
コンビとして、左翊と竜、影凜と遊、な組み合わせがよさそう、って書いていた自分が不思議で堪らないです。
あれなんでだったんだろう。

なんだかやたら一週間が長くてへばってますがあと一日頑張ります。
明日終わったら!2月やん!!ひー!
1月長いって思ってたけど月が変わると思うと早かった気がする不思議。

「新境地CPバトン」 

アキトさんがやってらしたバトンが楽しそうだったので!貰ってきました。

「新境地CPバトン」

新境地CPバトン
1~15までの数字に、キャラ名を適当に当てはめてください。


1.霧氷
2.烈斗
3.流黄
4.峻
5.シーズ
6.遊龍
7.竜神
8.影凜
9.涼潤
10.クラロス
11.迅夜
12.左翊
13.黒翔
14.光麗
15.ダリア

女の子混ぜて大丈夫だったかな…とか思いつつ。乱数で選んだ。

ガチで妄想するも良し。ギャグにいくのも良し
ここから先はあなたの想像力次第です
ただし下ネタ入ります
心の準備はできましたか?
ではどうぞ


って感じのバトンですので嫌な気配を感じた方はUターン推奨です。

[ Read more ]

風が寒すぎた 

ここしばらく週末の酷い夜更かし続きすぎてたのでたまには平日と同じくらいの時間に寝てみようってやってみたんですが(それでもプラス1時間半くらいは掛かった)そしたらやっぱり気持ち早めに起きれて、なんか色々できたような気がしなくもないです。気持ちな…一般的な早起きの定義には当てはまらないの分かってるけどな。
とりあえずヴァンガがリアタイで見れました。そんなレベル。
ツッコミ所多すぎてシリアスというか深刻だったのに笑ってしまったよ…レン様強い。ていうかどっちが悪役ですか…
アイチの居場所が心配です。

お店発掘に街の方行きたかったんですが、別の用事考えてたり昼ご飯食べた後だったりで行きそびれてしまった。
来週は行きたいとこです。ランチのお店を探したいのに何故週末は2日しかないんでしょうか。本当に。
買い物行って棚の下見もしたりして、ちょっと迷いつつ保留にして、コーヒー飲んで帰ってきました。
店員さんと向かい合わざるを得ない小さい喫茶店っていうのは雰囲気好きなんですが入るのにすごく勇気いるなぁと。
なかなか行けてなかったけど今日行ってみたらおいしかったです。あとランチメニュー思ってたより多くて気になる…
近所のお店くらいもうちょっと把握していたいぞ。
ちなみに喫茶店はあと2軒ある。この2軒は前ーーーーからあるんだけど中見えなくてもっと入る勇気でないのでした。
うーーん、勿体ない… いつか行きたい。

そんなこんなで気持ち充実してたような日曜でしたが(昨日はぐだってた)お陰様ですげー仕事行きたくないです。
週末早くこーい!

のんびりしてた 

作業前にTTSS!って思って書き掛けてたんですが頓挫しましたうーむ。
気分乗らないとというかネタ降ってこないとやっぱり書けない…
お題付きタイムトライアルとはいずこへ。
そして拍手頂いてますね…!ありがとうございます…あれっ、今か、つい今し方だったのか…
サイトの方のパチパチもありがとうございました!

料理の話。
ついったで料理の話題が出てて、料理できないわー苦手だわーの流れがいつの間にか料理できる方々によるお披露目の流れになっていてひえええええとなってました。みなさんすごい。
嫌いではないし時々無性にやりたくなったりするんだけど、日常的にバランス考えて作るのは苦手です。
やってみたい、って思ってやるのは好き。食べたい、って思ったら買うか食べに行っちゃう…
あと味付けが自己流具合半端無いので人に出すのは躊躇いますもの凄く本当に心の底から。
ところでキャラの話。
涼が料理下手なのは兄貴の様子見て育ったからなんですが、海有ママ見て育った遊は料理得意になったんだよな。
涼は兄貴の真似っこ、遊は単に食べれるご飯が食べたかったから…なんだけども。
遊はどうやって学んできたんだろうな…(
あと竜の料理レベルはそういやそこまでしっかりは考えてませんでした。そこそこなんかなー

【TTSS】お題:日記帳 

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「変なの」
少女は読んでいた日記帳をパラパラと捲りながら、そう呟いた。
誰もいない家。誰もいない部屋。
人が住んでいたような気配はあるのに、今現在誰かが暮らしている空気を纏っていなかった家。
こっそりと忍び込んだその家の中には、一冊の日記帳が置いてあった。
正確には他にも本だのノートだのは色々あったのだが、まあ、そこは割愛。
他人の日記を読むというのは少しばかり気が引けて、それよりもずっと心躍った。
どうせ誰もいないのだから。
持ち主に会うこともないのだろうし。
そう思うと手は自然と表紙を捲っていたのだった。
そうして読み耽ることしばらく。口から出た感想は、そんなものだった。
「変だよね、こんなの」
日記を書いている人物に向かって、聞こえるはずのない言葉を投げ掛ける。
感想、というよりも、ずっと相手に伝えたい言葉だった。
「好きならさ、言わなくちゃ伝わらないよ。相手の心が読めるわけでもないんだから」
好きだ好きだと愛の詞を書き連ねていたわけではない。
ただ静かに静かに、大切なんだと、並べているだけ。
それが余計にもどかしく、むず痒く、叫びたかった。
「手遅れになったら、もう取り返せないんだよ…?」
この日記を書いた人物が、今どこにいるのかは分からない。
間に合ったのか、手遅れになったのかも、何も分からなかった。
日記に結末までは書かれておらず、つまりは途中で終わっていた。
「ここにいたら、会えるかなぁ」
もしその時、日記を書いた人物と、その人物が好いている人物が二人でやってきたら。
気まずいけれど、すこし嬉しいかもしれない。
そんな事を思いながら、少女は部屋をぐるりと見回した。


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15分。
あれだよな、自分が留守にしてる間に日記読まれるとかしにたくなるレベルな気はするけども。
因みにこの後この子は日記書いた人と出会うし、読んでたことバレるし、泣かれます。

【TTSS】お題:思い出 

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「今日だった気がして」
唐突に話し掛けられ、怪訝げな顔で霧氷は雨亜を見上げた。相変わらずの無表情が、帽子の下から覗いている。
「誕生日」
「…あぁ」
意外だな、と思った直後、雨亜の右手に握られたものを見て霧氷は思い切り眉を顰めた。
「嫌がらせかよ」
「そう」
「ぶっ殺す」
無表情が、ほんの少し笑ったような気がした。それでもまだ睨み付けたままでいると、雨亜はぼすんと音を立ててその場に座り込んだ。ちょうど霧氷と向かい合う位置である。
「よく覚えてるよな、誕生日とか」
気付けばいつも通りの表情に戻っている雨亜は、淡々とそう言った。
「そっちこそ。よく人のまで覚えてんな」
今し方指摘された己の誕生日を、自分もだが雨亜も覚えている。
そういえば気にしたことはなかったが、そういえば忘れたこともなかった。
「あいつがいつも言ってきたからだろ。村の連中全員分覚えてた」
「まあ、それだよな。ほんと暇人」
二人の遠い記憶は殆どが一致している。
随分と昔の事になる上、その記憶以降の方が二人にとっては濃いものであるのだが。
「まだ生きてんのかな」
「生きてそう、あれだし」
少しだけげんなりした様子で、二人は呟いた。


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10分。
霧誕だったのでなんとなく書いてみた産物。

【TTSS】お題:手 

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光麗の隣は、いつも温かかった。
秋が深まり冬が近付くにつれ、森での暮らしに少し不安を覚えていた遊龍だったが、その事に気付いてからはすっかり不安は軽減していた。
彼女の周りにはいつも風がいて、彼らが光麗を、そして隣にいる遊龍の事を冷気から守ってくれていた。
どうやら遊龍を守るのは光麗を守るついでらしく、彼女から離れてしまうと随分と寒さを感じるようになってしまうのだが。それでもある程度の距離までは許容してくれるので、風達が遊龍のことも認めているのか、光麗が頼んでくれているのかだろうとは思っていた。
「でも変だよね」
隣に座る光麗が、遊龍の方を向いて首を傾けた。
風がくるくると回りながら二人を囲んでいて、そしてその周りでは白い雪がのんびりとちらついている。
遊龍は「何が?」と聞きながら光麗の方を向いた。
「遊は炎を使えるんだから、光より温かそうなのに」
不思議そうに、光麗はそう言った。
対して遊龍は、しばしきょとんとしたあと、おもむろに両手を開いてじっと見つめた。
「そんなことないよ」
遊龍から否定の言葉が返され、今度は光麗がきょとんとする番だった。
「そんなことない」
どうしてか二度呟いた遊龍は、両手を見つめたまま黙り込んでいた。
数秒、数分。
時間は分からなかったが、同じように遊龍の両手を見つめていた光麗は、不意にその手を自分の両手で取った。
びっくりした遊龍が顔を上げると、思っていたよりもずっと光麗の表情は硬いものになったいる。
と思ったのも束の間で、途端に光麗はくすりと笑った。
「ほんとだ、冷たいね」
笑いながら、光麗の両手はぎゅっと遊龍の両手を包んでいる。
「でも、手が冷たい人って、心が温かいって言うよ」
きゅっと力を込めてくる手は、冬の日のものとは思えないほど温かかった。
温かさを感じると同時に、遊龍の胸はキリキリと音を立てているようだった。
「じゃー、手が熱かったら、心は冷たいのかな」
ぼんやりと口に出してしまった言葉は、しっかりと光麗に届いている。
一瞬遊龍はハッとするが、すぐに目を逸らして「なんでもない」と呟いた。
何度か瞬きをしながら遊龍の言動を眺めていた光麗は、今度は首を傾げたりせず、けれど遊龍から目を離すこともなく、遊龍の手を握り続けていた。
「手が冷たくても大丈夫だよ、って意味だと思って言ってるから、手が温かいとか、熱いとか、それは別問題だと思う」
どことなく固い言葉に思わず遊龍が振り向くと、ううんと唸るような光麗の表情が見える。どうやら、言葉を必死に選んでいるらしい。その様子がおかしくて、温かくて、遊龍はくすりと笑ってしまった。
笑われたことに少しムッと頬を膨らませた光麗だったが、すぐにつられて笑い出した。
「ごめん。ありがと」
両手に包まれた両手に視線を落とし、それから光麗を見て、遊龍はそう言った。
「どういたしまして」
光麗も、にこりと笑ってそう言った。


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30分くらい。
思ったより掛かってたな…(TTになってない件
雪が降ると雪の話が書きたくなるんです。

元を辿る 

670.png
つなぎ好きです。作業着も好きだけども。
おしゃれな感じのよりこう、土木してます!泥とかコンクリ付いてます!のがいい…
でもファッションとしてのつなぎも格好いいのたくさんありますねー
いろいろあるもんだ。

少年+兄貴というか青年というか大人というか、そんな組み合わせすげー好きなんですが。
多分元凶は東京UGの高麗だと思ってる…で、その次が烈火の小金井。
とても好きです。
んで、その要素が思いっ切りまんま烈斗に出てるんだろうなぁと、いうのは分かってる…笑
でもハマった順考えた順で言えば高麗→烈斗→小金井だったはずだきっと。
正直、烈にローラースケートかヨーヨーやらせなかったのは我ながらよく我慢したと思う(…
じゃなくて、そんな立ち位置の子好きなんだよなぁとなんか思い返していたのでした。
しかし留美奈とか烈火に影響受けてるなら遊はもうちょっと熱血君に育っても良かったんじゃないかと思う笑
最初はその予定だったんだ……

平日あと4日乗り切るどー おー(棒読み

少年と兄貴 

672.png
少年と兄貴分いええええい!!!っていう。
好きです。
手の形おかしいっていうのはもう無視することにしました。
遊と黒翔は現状接点ないのでどっちかというと遊と霧氷とかの方がイメージしやすいのかもだけど、霧氷はちょっとまだ若いような気がして(?

土日が終わってしまうけど土日で何がどれくらい進められたかというと…うーん。
これは平日の方が頑張れている気がする。
あ、あかんわ…
もそもそ進めていこうと思います。
それにしても肩が凝りすぎて肩外して繋ぎ直したいレベル。

あの頃のあれこれ 

この間言っていた対談ネタは見付かりませんでした。
うーん、こうなってしまうと勿体なかったなぁと思ってしまう。
多分消したのは見るに耐えられなくなったからだとは思うのですが。が。
まいっか。
代わりに懐かしいものというかすっかり存在を忘れていたものとか発掘して笑ってしまいました。
書いたなぁ。
あといい加減サイザとチェスをな……………うん。
あと神様たちの設定とか…そういやほっとんど書いていないことに今更ながら戦慄を覚えるのでした。
よ、よく認知して頂けているものだ…本当に…

平日あと一日頑張ろう。その前に今日の夜作業だー
眼の乾燥が酷いターンに突入してるのでもうちょっと労りたい所…う、うん。
むずかしす。

家か、部屋か 

平日再開でした。休日が早速待ち遠しいです。

私にとってサイトって、個人の家っていう印象が強くて。
SNS系は学校の教室とかサークルとかなんかそんなイメージ。
教室でわいわいやってるのは楽しいけど、人の家に遊びに行くわくわくはすごく好きです。
そんなだからサイトあると安心感あるし楽しいって思うんだろうなぁ。
管理大変だし難しいとこもあるしSNSが気軽っていうのはすごく分かるけども。
っていうのを、サイト黒歴史!みたいな話題が流れてくる度に思うのでした。
昔はね!若かったというより幼かったからな!無知だったからね!まあ酷い間違いもあるよn(血反吐
思い出としてはすごい好きな思い出です。その、間違いエトセトラ除けば。
間違い犯したままじゃなくて良かったよなぁ…………ほんとうに。
自分の家維持してたいのでついったやっててもブログは書こうと思ってのそのそやってるのでした。
更新というツッコミはお手柔らかにお願い致します(…

そういやキャラとの対談とやらは昔やってたなーと思ってちょっと探してみたけど見付からなかった。
消しちゃったか、FDか(それは消したも同然)、灰兎(vistaの方)かなぁ…
昔のサイトのデータはもうないのでテキストデータ残ってなかったらさようならだなー

そんな徒然。

休みが終わるのは早い 

668.png
ついったの診断で出た設定を描いてみたの図。
もうちょっとファンタジーな絵を描いてみたい…
髪の色が結構気に入っている…(茶色で影→黄色乗算)

三連休でした。
完全にだらっだら過ごしてしまった上昼夜逆転半端無かったのでまた平日が心配です…
夜更かし癖付いちゃうと早く寝るのがどんどん惜しくなってきてあかんですね。。
ちゃんと寝ようと思います。
よくついったで流れてくる、不健康生活危ないよ!系のついーとが地味に当てはまりすぎてて怖い。
一応気を付けようとは…おも…おもって…(遠い目)
料理ちゃんとしっかり作ってる人本当すごい。

そんなこんなで原稿のターンやってます。
集中がっつり続く方ではないので地道にでも書いていこうと思う。楽しいです。
平日4日間も頑張ろうと思います。気合いだ。。。

サンレンキュー 

664.png
キャラを画面に閉じ込めてみよう、っていう絵。
楽しいのだけど自分の絵じゃ萌えられないなっていう結論に達しました。楽しいのだけど。

平日一週間終わり!これから三連休です嬉しい!
連休に慣れきった身体では平日5日生き抜くのはしんどいです。あかんわ…
だらだら過ごしすぎないよう気を付けなきゃだ。

BLゲームやってみたいなぁとかそんなノリのまま某乙女ゲーのページ見てたらみんな受けっぽいなとか思い始めてしまってそれもあかんわ…とハッとしたのでした。キラッキラしてるんだなぁ、わたしのしらないせかいだとおもいました。まる。
シミュゲーの類はほんとやった事無いので一度やってみたい。
あと久しぶりにモンハンやったら案の定ボタン操作忘れてて無駄に閃光玉投げてしまったりホットドリンク足りなくなったりご飯食べずに狩りに行ったりしてて\(^o^)/でした。うん、すぐ鈍るね。捕獲できて良かったです。

案外生きてるのは楽しいです。笑。

タイトルネタが欲しい 

660.png
黒翔。
4枚目になってネタも無いよ構図浮かばないよ\(^o^)/とかやってたらなんか動いてくれました。
別にこいつだけ気合い入れた訳じゃないよ!
あと腹チラさせたかっただけです。冬なのに!
あと落書きストックが尽きました。むむ。

何度目かになるスマホに変えようかどうしようか迷うターン。
変えたい理由が一個できたんですが、変えるとマズい理由も一個見付けたのでどうしたものか。
変えたい理由:電子書籍読みたい
マズい理由:スマホなんかにしたらサイト綺麗に見えるように模索して詰むぞ!
っていう。
単純です。

平日長いなぁ…(まだ二日です)

平日になってしまった 

659.png
ケンちゃん。
久々すぎて何というか…いや久々じゃなくても描きにくい人です。人じゃない。
髪型霧氷と被るんですよね…もうちょっと違いを出したい。
ガタイは多分うちの連中の中で一番いいと思う。お陰様で尚更描けない。
あと上裸はほぼ決定したと思うので尚更描けなry
ついでに三白眼も定着したので描けry
…酷いな。
三白眼とか目付き悪い目とか好きなんですがバランス取るの難しくて描くのは苦手な部類です。
慣れたいなぁ。

仕事始めでした。
認めたくなかった現実がとうとう訪れてしまった…(※平日)
ものの見事に記憶喪失っぷりを発揮していたのでちょっと肩慣らしに午後から出勤とかしたかったです。
明日からもなんか不安だーーーていうか私今月何やるんですーーー
新しい作業のリーダーはこの人だよって紹介されたけど何の^^作業なんです^^そこ聞きたかった。
なるようになれ。頑張ろうと思います。

そういえば。
攻撃魔法と防御魔法、という表現を仮に自分とこに当てはめてみるとしたら、唯一当てはめられそうなのは戦神と護神だなって思いました。他は攻撃は最大の防御なのです!の勢いでどっちでも出来ると思うので。
戦神はさておき(防御できないというより防御しない)、護神は相手を攻撃する力は持っていない。
戦神と護神とで真面目に戦ったら最終的には戦神勝つんだろうなぁ。矛盾にはならない感じ。
水の壁を延々炎で焼き続けて中の人が蒸し焼きになりそうな感じ。持久戦か…
護神は相手の攻撃跳ね返すような防御は出来ないので、相手にダメージ与えるとしたら物理的に壁にぶつかってきて相手が勝手にダメージ受けてくれるようなパターンくらいなのかな、と。
なんかそんな事ぼやぼや考えてました。

うだうだうだとしている 

658.png
迅夜。お餅よりモンブラン。いやでも餅も好きじゃなかろうか。

休みが終わってしまうのが辛くて辛くて仕方がないのでもう暫く休日続きませんかね。だめですか。
やろうと思っていたことの半分…くらいは出来たかもしれません。でも出来てないことも多いなぁ。
悶々。
母様からメール来てマフラーを実家に忘れてきたことに気付いた(というか今までホントに気付いてなかった)のもあって尚更外に出たくないです。寒いです。
てか忘れると思ってちゃんと入れたと思ったんだけどなぁ…忘れてたんだろうな。。。
むこう暖かかったから使ってなかったんだ…笑

仕事復帰頑張ろうと思います。_(:3」∠)_
とりあえず5日頑張れば三連休ですしね!!!

描き初めというもの 

657.png
新年一発目に描いたのはダリアでした。
初めてこんなに女の子らしいダリアを描いた気がするよ!!!(
saiで描いてるんですが、アナログっぽく塗ってみたくて試してみた絵でした。
ついったのタグでリクエストを募ったもので、あと3枚ストックあるからちょっとずつ出してく作戦。

昨日F岡に戻ってきました。
帰省から戻ってきたっていう感じがさっぱりなくて、なんだか境目が曖昧な感じになっちゃってます。
というのも、妹と母様と一緒に来て私だけこっちに残る、ってのをやってる所為で…
なんでそんなんしたかって無限組さんのライブに行ったからで…
久しぶりにライブを見たなーと…あれっ、いつ以来だ。結構空いてる気がする。
すごい楽しかったです!相変わらず彼ら面白いし。バンド演奏は格好いいし。ユニット対抗は格好いいのに笑ったし。
ほんと多彩だよな…すごい。
楽しかった代償はひっどい筋肉痛ですが。マジか…マジっすか…手を振ってただけで痛めるのか。ひええ。
ライブ後行った夜ご飯、モツ鍋も他の料理も美味しかったし満足なのですが、それ以上に店員さんが反則的可愛さで悶絶してました。あれはずるい。4人でずっとデレッデレするくらい可愛かったです。集客用に作ってる表情でも良い、かわいかったです。何回でも言う。
結局今日は朝全然起きられなくて家での見送りになってしまったのが本当ごめんなさいだ…

そんなこんなでした。
こっちに戻ってきたので頂いた年賀状を見れたんですがもう!もう!!皆さんすげえええ!!!
によによしながらじっくり見てました。
それにメッセージ嬉しいなぁ。是非遊びに来て欲しいし、遊びに行きたいです。
たくさんのご縁に感謝!

…それにしても、あと2日休みが続くのはとてもとても嬉しいですがどんどん膨らんでいく仕事行きたくない感ですね。
_(:3」∠)_

2014年明けました 

あけましておめでとうございます。
恐らく今までと変わらずのんびりまったり気ままなサイトだとは思いますが、どうぞ今年もよろしくお願いします。
ブログで書き年賀状で書きついったで書きとしてるので何回言ってんだって気がしていますが(笑)
なんかそれぞれの活動場所?というかなんというか、それぞれで書いておきたくなるんですよね。

年明けて早々ですがバタバタと明日F岡に戻ります。は、はえええ…
私の都合というか妹たちの都合なんだけどな…まいいや。
食べて飲んでばっかだったなぁといつも反省はしてるんですが次に活かされてません。
き、気を付けよう…

そんなこんなでのんびりやってます!

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