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終わった世界 

白い部屋構想が一気に飛躍して考察じゃなくて設定と化してしまってる。
いいのか、これでいいのか笑
実際に部屋に入る事は多分無いだろうけど何年後かの話はまだ分からないね。
ところでそれに乗じて昔読んだような気がする本?お話?を思い出したような気がするんですがそれが果たして本だったのかどうだかの記憶が怪しくてもどかしいです。
閉暗所に閉じ込められて恐怖心と戦っていくようなお話。結果どうなったんだかも思い出せないんだけど朝になって脱出できたんだっけ…
ただ私がそんな感じの本を好き好んで読んでいた記憶すらも怪しいので…なんだ、なんの記憶なんだ…
極限状態の心理変化とかを見るのは好きなんですが、割と読んだらそうだった系が多くて自分から選ぶ事が少ない。
あと自分じゃそうそう書けないね!
最近の読書量が少なすぎるのでインプットもっとしたい。

明日で平日終わり!待ってろ三連休!!
友人に頼まれていた事はクリアしたけどそういやメールの返信をしていない。よ。


白い部屋。
閉じ込められたと思い込んでいたけど、実際はそうじゃなくてあの世とこの世の境目みたいな場所。
ただし自分の存在すら真っ白に消えちゃうので部屋の外にいる人達の記憶からも消えちゃう。
なんの変化もない白い部屋で、ある日突然蛍光灯がチカチカして部屋が明るくなったり暗くなったりする変化が現れたらもうすぐ部屋が崩壊して外に出られる合図。
平常だろうが狂っていようが外には出られるけど、誰からも覚えられていないし誰からも見えていない。
消えてしまった自分は死ぬ事が出来ないまま永遠に彷徨い続ける。

…のを、制御しているのはエイルで、存在の消えた存在が増えすぎないように適宜間引く為に死神を遣わせる事もある。使えそうな存在は死神に勧誘したりする。

とかね!!!
なんか色んな事が繋がったなぁとぼんやり思っていた今日なのだった。

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