右手が疼くとかそんなアレ 

厨二の定義がなんかごっちゃになりつつあってかなり広義?な感じに広まってたりするのかな…と若干曖昧ではあるんですが、厨二設定は好物です。うん。
ファンタジー設定そのものを厨二とか言っちゃうんであればやっぱり世界に厨二は必要だと思う。
たまにきく、歴史上の人物だとか物語だとかが最古のとか最強の厨二って言われてしまうと太刀打ちできなさすぎて自分の考える物がもの凄くちっぽけに見えるけどなんか彼らについては痛々しいとは全く思えなくて寧ろ神々しいと思う。
痛々しい厨二病って、至ってごく普通のなんでもない学生が憧れる絵空事の事だと思っているから、既に過去の歴史に生きてる方々がどんなに凄まじかろうと彼ら自身が憧れる対象になっている気がする…日本語が分からなくなってきた。
ところで考える創作が厨二臭いはともかく、日常の思考回路でも絵空事を現実のように思っちゃってる頭はいつか治るもんなんでしょうか。

明日行ったら週末!
来週とか再来週の最終準備しなきゃだ!
靴買いたいけど前買ったやつ一回しか履いてないからなぁ。頑張ってみるか…

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