叶えたい願いが瞬く 

ねがいごとはなんですか?
変化付けようと思っても結局自分の字の中で5人分作るのは難しかった。
下の七夕小説に便乗したアナザメンバーの短冊たち。
迅夜は考え無しに書くから最後書ききれなくなると思います。その結果。
黒翔は長々書くのが性に合わないかと。名前すら省略!(笑)
でも結局みんなして、見られる所に飾る願い事だから本性隠してます。
迅夜と影凜がこれで済むワケ無いなー、なんて。

追記から七夕小説についての語り!(←


小説内で莅黄ちょは短冊2枚書いてるので↑のでも2枚分です。
そもそも、アナザで番外編を書くと意識しない限りあんなハチャメチャになります。
大体のパターンが、莅黄のいる場所で発生する迅夜vs黒翔、それを傍観する左翊、凍てつく視線を送りつつ黒翔の援護というか迅夜への妨害をする影凜。そんな関係図。そこにうっちゃんが入ると莅黄側に付くけど弄られ度アップします(意味無い

勢いに任せすぎて途中描写が飛んだんですが、ゼン平野に笹は生えてません。
莅黄の策略ですね。とりあえずそこまで行かせれば静かになるだろう、と。
結局黒翔が持って来ちゃったから迅夜たちが店から出る事はなかったんだけど。
それと、珍しく左翊と影凜が殆ど喋ってません。
意図的ではないんです。単に迅夜と黒翔が出張りすぎただけです。
喋っていない中での影凜の機嫌は最悪でした。

書いてて思ったんですが、あまりにも迅夜が子供過ぎる(笑)
自己コントロールでわざとあんな立ち振る舞いしてるとこもありますが…
いくら何でも子供過ぎる言い分だな、と。
それに渡り合ってる黒翔も黒翔ですが(…)
最終的には落ち着き取り戻したのでご安心下さい(←?)
迅夜も黒翔もイベント事が好きだから、とにかく楽しもうとするんです。
それが空振ると凹んだり喚いたり、と。
やんちゃな大人も良いと思うけど、度が過ぎると大迷惑ですね(書いてる奴が何を言う)


莅黄は別に彼らの事が嫌いなわけではない。
むしろ好き。
煩い事が嫌いってワケでもない。
ただ、好きな人たち同士が喧嘩するのを見たくない。
争う所を見たくない。
だから騒がないで、と言ってしまうんです。
七夕小説は時期的にパラレルワールドなのであの光景は実在はしないんですが。
(アナザの本編は8月上旬で、七夕のちょっと前くらいに迅夜たちはアクマリカに来てる)
全員が集合した時の関係図はあんな感じになります。

ついでにもう一つ追記しておくと、5人全員が集合して繰り広げるギャグってのは本編じゃあり得なかったりする。5人の中の何人か、ってのは割とあるんですが全員は揃わない。揃ったとして、アナザ終了後の事になると思う。
だからあんな感じのギャグ(番外編だったりバトンだったり)は全部パラレルワールドだと思って間違いないかと。
そんな感じ。


こんな所まで読んでくださって有難うございましたー。

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