「Encounter」04 

FC忍者の調子悪いのかな。
カウンターの数が可笑しくなってました。
深くは気にしないけど昨日の訪問者数が0になってたりするとちょっと凹むよ。
 うちのカウンターは忍者レンタルだった☆←

Encouterの04を更新してきましたー。
描写描写、とか楽しんで書いてたあの時でした(いつだよ
でも夕べのアナザクラッシュ(何)で考えが甘かったと気付く。
何言ってるんだって話ですね、すみません。
夕べ書いてたアナザが会話無いくらいに描写の連発だったんです。
それ書いたあとにEnの戦闘シーン読んでもそこまで迫力が以下略。
てかまともな戦闘シーンとかEnにはほぼ無いけどな!(待て
すみません、ちょっと嘘です。

追記から04についてー。

目を覚ました時の喜びと後悔
あれ、なんだか魚顔…(爆)

1話で元に戻りました竜神ですー(爆)
ホントはもっと時間が掛かると思っていたのに話の進行上登場回の次の回には元に戻ってしまっていたという展開。時間的には1週間経ってます、うん。だから何だって所だけど。

冒頭に謎の人物登場。色でモロ分かりですが敢えて書かないよ私!(何
途中にも謎の人出てきてるけどやっぱり書かないよ!

蒼い髪の男のお話がちらちらと出てきました。
“ごつくて図太い、いかにも殺人鬼って感じのおっさん”の髪が蒼っていうのが想像できません。どんな感じなんだろう。そういう人って黒か金って感じがする。…何のイメージだ?

あ、そういえばこの回でやっと全員の属性力が判明しました(笑)
なんかもー、今更って感じですが。
一番描写がし易いのは水、扱いやすいのは雷。
でも好きなのは炎とか風だったりする作者です。
そして遊vs竜のやり取りがものすごく大好きです。
ライバルだとか、犬猿の仲だとか。
そういうのが大好物なんですね。あれ、これも今更だっけ(ぇ
一纏めに言うと、喧嘩シーンが大好きです(纏めすぎ


魔力の仕組みについて簡易に説明すると、
・どんな人でも魔力を持ってる
・一定量以上の魔力を持っていれば魔術として使える
・魔術には、精霊魔術と詠唱魔術の2種類がある
・精霊が持つ能力を借りる術が精霊魔術
・物理的な能力(回復術とか封印術とか)を扱うのが詠唱魔術
・詠唱の方が楽と思いきや、複数の精霊との契約が必要
・どちらであっても術を使えば使う程魔力を消費する
・一定量を切ると術が使えなくなる
・色んな条件が重なって魔力ゼロ状態になると色んな異変が起きてしまう

とかそんな感じ。分かりづらいな!
涼は持ってる魔力が少ないのでホント少しの術しか使えない。
その分属性力を扱ってるわけだけど。
勿論遊とか竜だって魔力あります。
術を使うだけ量がないだけで。

以下すっげー伏線的なネタバレ。
涼自身は魔力の量が少ない為精霊と契約できない。だから本当は精霊魔術も詠唱魔術も使えないんだけど、某方(笑)が代理契約(第三者が変わりに精霊と契約して、魔力が少ない者でも術を使えるようにする事、相当の魔力持ちでかつ精霊と信頼関係にないと出来ないような荒技)してる為に魔術が使えるわけです。ただそれでも使う分の魔力は消費するから沢山は使えない。宝の持ち腐れに近いかも。因みに回復に必要な精霊は「光」と「風」。使ってないけど、封印系なら「闇」と「水」とか。詠唱魔術はどれも光と闇に二分されます。それプラス何かで発動。そんな感じ。


結構今回長く語ってしまった!

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