「Encounter -Another」8章 

雷鳴ってる雷鳴ってる…!orz
この時期夕立多すぎるわ雷付きで!
勘弁して下さい雨は良いけど雷はダメです、泣く(←


昼間駆使して(←?)更新してきました。
アナザとプラスアルファ。
プラスアルファ部分は試験的に載せてみただけなんだけど。
世界観解説みたいなページです。
書きたい事多くなりすぎて全然埋まってません。
1冊の本みたいに作ってるけどなかなか進まない。
夏雪の担当ページしかないですよまだ(誰)

アナザはやっと。軽く2,3ヶ月振りだ遅いよホント。
書くのに時間かかったという疲れました。
すごく楽しかったけど疲れるわあの文章。むむ。
うーん、もっとスムーズに書き進められるようになりたい、な。

追記から内容について触れますー。

て、ちょ、4秒?4秒は何キロ?てか思いっきり稲妻見てしまったー…orz
光ってから秒数数えるのはもはや癖です。む。
だぁぁぁ500mとか近いから!(落ち着け)


どちらも負ける気はしない
メインが左翊と影凜だった割には絵は迅夜と黒翔です。
描きやすいからです(←
タイトルは某曲がふと浮かんだから借りてしまった。
しばらく英単語で統一できたらいいな(願望

なんだか妙な伏線が増えました。
左翊の過去とは何でしょう☆、的な。
すみません楽しんでます楽しいんです過去に絡む伏線張るの。
思えば今回も迅夜が阿呆じゃない(待て
基本的に4人とも日常生活と仕事中はスイッチ切り替わる人たち。
だから日常生活書くと全員バカみたいになる(ぇー
迅夜と影凜とか典型的例だよな。

どこで切るか迷ったんですが、あの部分までで8章という事に。
予定ではもうちょっと入る気でいたんだけど。
キリも良かったし長さもそれなりになったから切っちゃえ、と。
キリが良いのかどうかは読む人によるかもしれないけど作者的には良かったと思う。

散々家中を破壊していった2人(迅と黒ね)ですが、オーグさんはそんなに怒ってません。というか逆に呆れてます。器が広いのか壊れちゃったのかはよく分からない(何
色んな技術駆使して家の修理です。頑張れ(←
次の話はまた会話が多くなる予感。
それはそれで描写が苦手だけど、そっちの方がまだ書き慣れてる。
から早く書けるかなー。

戦闘シーンの描写の仕方。
どう動いているのか自分でも分からなくなるので、机に座りながら実際に自分で動いてます。動いて湾刀とか振り回すフリして左右の確認してる(笑)
たまに腕をぶつけます(←阿呆
お陰様で今回はすごく疲れました。物理的な意味で。
時々呪文すら呟きます。気分はなりきり(ぇ
部屋に1人じゃないと出来ない技です、む。

部屋とか廊下の構造も分からなくなってきて図面描き出してみたんですが、間違い多発で没になりました。家の大きさ的にどれくらいが妥当なんだろうって考えたけど、もうファンタジーなんだからどでかくて良いじゃんって結論に至りました。また描き直してみよ。
折角だから没図面載せてみる。
オーグ低2階
もちょっと真面目に描けやっていうツッコミは拒否します(待て
部屋数はもっとこれより多いし、なんか根本的に構造が間違ってるから没。
ちゃんと参考資料とか探すべきかな。。。


しかし接近戦の多い回だった。
魔術師なのに…!魔術っぽくないわ(苦笑)


長々した文章、読んで下さって有難うございましたー。

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