「自己紹介形式バトン」リンドウ編 

無の道化師

暴走レベルが上がってます。上がり過ぎ。そして長い。
黄昏バトン回答3人目。
いつかは書くつもりでいたけどやっぱり書くのに時間掛かったな…!

絵はリンドウ。ピアス描き忘れました。。

*このバトンはオリキャラをもっと知ってもらうための紹介バトンです。
*それぞれのテーマについて自由にお話してもらいます。
*それではオリキャラに自己紹介させてあげましょう。



●名前・年齢
「俺はリンドー19歳☆」
「趣味は女の子、特技は口説き!」
「職業は“無の道化師”です(笑顔)」
「(ぶんぶんと精一杯首を振ってる)」
アスカ「嘘は言ってないよー」
エス「そうですよ。まぁ、レイが言ってるのは自分の事ですけど。特技はさておき(にこやか)」
クレイ「さておきってなんださておきって!」

(上からアスカ、クレイ、フィスエス。リンドウは喋れません)

●特技
アス「リンドーは何が得意なんだっけ?」
リン(身振り手振りで説明)
アス「んー………あやとりでいっか!」
リン「Σ!?(通じてない!?)」
「もー、みんなしていないと思ったらこんな所にいたのね」
リン「っ!?////」
アス「リィナちゃん!」
レイ「お、通訳サン登場(笑)」
アスリィナ「霖童君はね、あやとりも得意だけど折り紙も得意なのよ」
アス「手先が器用なんだね!」
エス「……リンドウ、涙目で首振ってますよ…(笑)」

(※どっちも得意ではあるけど自分の言いたい事とは違ったようです)

●趣味
リィ「趣味かぁ~…、霖童君は草花見てるの好きだよね」
リン(こくこく頷いてる)
エス「あ、通じましたね」
レイ「やっとな」
アス「音楽聞いてるときとか幸せそうだよねー!」
リン(頷き)
エス「分かりやすいというか…」
レイ「素直すぎるんだよなぁ」

●自分が一番だと思う瞬間
リン(!!!)
リィ「霖童君もそういう感情持ったりするの?」
レイ「アっちゃんそれは…(苦笑)」
エス「野暮なお話ですね(笑顔)」
リィ「?どういうこと?」
リン(口パクパクさせて身振り手振りで何かを訴えてる)
レイ「まぁまぁ、そう必死になりなさんな。霖も大人なんだからさぁ」
リン(睨)
エス「ふふ。レイ、嫌われてますよ」
レイ「楽しそうに言うな」
リィ「ねぇ、なんの話なのー?」
アス「リィナちゃんは気付いてないほうが面白いよー!(←楽しそう)」
リン「Σ!?」

●目の前に人が倒れていたら?
レイ「霖だったら助けるだろな」
エス「そうですね、優しい子ですから。きっとレイが倒れてても助けますよ」
レイ「……ねぇ、俺エスに何かしたっけ?」
エス「何もないですよ?(さらっと)」
レイ「………あっそう」

●目の前に欲しかったものが落ちていたら?
アス「リィナち……(もごもご)」
リン(アスかの口を必死に押さえてる)
リィ「ん?」
エス「おや、霖童も反撃するんですね」
レイ「まー……あれを言われちゃぁな(笑)」
エス「それはさてえき。リンドウは少なくとも拾い食いはしませんね」
レイ「俺を見るな、俺を」

●宝物持っていますか?
リン(こくんと頷く)
リィ「綺麗よねぇ」
リン(こくこく)
エス「“綺麗”…って言えるのは、良い事ですね」
レイ「?どういうコト?」
エス「ふふ。知らなくて良い事もあるということですよ」

(とりあえず宝石的な何かと思って頂ければ…と)

●隠し事がありますか?
リィ「あるって思いたくないんだけど………」
エス「仕方ないですよ。誰も人の事を、全部は知らないんですから」
アス「どしたのリンドー。エッさんのこと凝視して」
リン(ふるふる首を振る)

●好きな異性がいる?
リン「ΣΣΣ!!!」
エス「おやおや…、随分露骨な質問が来ましたね(笑顔)」
リン(あたふたあたふたドキドキドキドキ)
レイ「よし、この質問は省略で」
リン「!?」
エス「そうですね。同感です、面白くないですし」
リン「!!?」

●明日起きたらまずすることは?
リィ「エスさんとナータを起こすのが日課よね」
リン(こくり)
エス「リンドウは“普通に”早起きなので毎日助かります」
レイ「俺 も 起きてるだろ」
エス「あなたが起きる時間は朝ではありませんよ」
レイ「……アンタが寝る時間も夜じゃねえよ」

●今日寝る前にすることは?
アス「みんなのとこまで来てくれるよねー!」
エス「ちゃんとお辞儀をして……とても礼儀正しいんですよ。寝る時間は大分早いとは思いますが」
レイ「陽が沈んだ1時間後には寝てるもんな」
リィ「すごく寝顔が可愛いらしいのよ(小言)」
リン「/////!!!」
アス「リィナちゃん、それじゃ丸聞こえだよ…(笑)」

●次に自己紹介する人を指名して下さいな。
レイ「だーれだ」
リン(…悩…)
エス「悩んでますね」
リン(…悩…)
アス「この場にいる人だったらもう二択だよ、リンドー!」
エス「あ、そこで悩んでいるんですか(笑)じゃあここはアスリィナに譲りますよ」
リン「!!」
リィ「いいの?エスさん」
エス「えぇ、どうぞ(笑顔)」
レイ「絶対アンタ解答権から逃げてるよな」
エス「まさかそんな。気のせいですよ(にこやか)」
レイ「ハイハイ」
アス「リンドー、大丈夫…?」
リン(寂しげに頷き)



な が い ! (笑)
本人の紹介部分が非常に曖昧です(…)

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