スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クレナイの夕陽に沈む蒼の空色 

下の記事についての語りとか解説とかそんなもの。



【星詠みの詩】

前々から考えていたメンバー。
トーキ、リゼイル、リーリア、メイジェス。の4人組。
投稿しようと思っててあまり設定とか書いてなかったけど、挫折したのでサイトで公開していく事にした(苦笑

んで、下の話はなんか急に降ってきた短話。
最初の会話が降ってきて、そこから微かに発展。
あんな感じになりましたとさ、ってやつ。
トーキが主人公。リゼイルはトーキの(自称)幼なじみ。
リーリアは聖女さんでメイジェスは行き倒れの人(ぇ
話の舞台はエリジウム。レネウェールの裏世界ですね。
なんか対になるくらい大きい世界。裏世界の中で最大、らしい。
エリの神様はエンジュとかいう人。
レネで言う魔術師は、エリでは魔法士。
とかそんな違いがあったりするところ。
まだレネ程ははっきり決まってないけどもー
考え始めるときりがないのであまり考えようとしていない(笑
きっと考え始めたらエリでの話が増えていきそうなのでビクビクしてる(ぇー
今のところエリが舞台なのは3つ、くらい。

4人の中ではメイとリゼがお気に入りな柑那さん。
でも珍しく全員お気に入りっていう、そんなメンバー。
結構前に考えたキャラクターだから性格的なところは変更したいかもしれない。
キャラデザは毎度お馴染みなりせやん。めっちゃお気に入り。
彼らをまだ、自分の絵で描いた事がない(…
リゼのキャラデザを自分で考えていて、そのあとにキャラデザ頼んだら自分のデザインと似ていた事に感動した(笑
あだ名はそのまま、トキ、リゼ、リア、メイ。

彼らの話が『ハルカヨルハナガサク』略してハルハナ。
初期段階、ハナガサクハルカヨルとどっちにするか相当悩んでた。
要は、ハルハナかハナハルかっていう話。
結局ハルハナに落ち着きました。いつの間にか(ぇ
Reverse-Reason(略してリバリー)に超若干関連有り。
他の話とは珍しく関連性がない。
考えてる話はまだ序章段階だからその先どうなるかは分からないけども。
繋げようと思えば繋がるっていう無限世界。
繋げないよう頑張ろう(そこ


で、星詠みについて(前置き長い
セウ=エステレラ、屑星空冥。
星を見て吉凶を占う。占星術師、的なもの。
とにかく視力が良い。だから夜も明るいと思ってる人たち。
セウ=エステレラの一族は代々目が良いので、星詠みの種族と呼ばれる。
んで、一般市民にはあまり存在が知られていない。
知られてはいないけど噂は広まる。
それで、「願いを何でも叶えてくれる流星の一族」として伝わってしまう。
そんなこんなで勘違いした人たちが星詠みの種族の集落に来てしまう事が多々。
あの4人もそんな人たちだったりする。

この辺って多分ネタバレなんだろうけど、小説を掲載するかどうかも分からないし、載せたとしても相当後になるだろうから日記に書いた事すら忘れてるんだろうな、っていう考え。
しかも、今書いてある序章部分にはセウ=エステレラは出てこない(笑
どんだけあとの話だっての。相当あとです。

下の文中で出てくるカタカナ用語は全部ポルトガル語から。
セウ⇒空
エステレラ⇒星
デウス⇒神
ヴェルデ⇒緑
ヴィオレタ⇒紫
なんだか色々楽しいです(笑

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://saule495.blog82.fc2.com/tb.php/49-ef270b7d
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。