やすみがおわる 

結局だらだら過ごす以下略。
なんかもうこの際だらだらでいいや。ぼーっと過ごすの好きだもの。
平日にあれやりたいこれやりたいと悶々してるのに休日何もしない事が多いです。
諸々効率が悪いよ!
時間が…勿体ない…。

ええと、創作語りする。いつだかの某所に便乗。
レネの世界の言語能力的な物。
どっかしらでちらっとは書いてる気がするんですが、この世界は世界共通語です。
どこ行っても同じ言葉が通じる。
ただ、それに加えて独自の言葉を使ってる地域もある。
多分シュリューとかオセとかユルとかその辺はがっつり使ってそう。しかも複数。
あと方言的な物もあるんだろうなー。
それとは別枠で、古代語って物も存在する。読んで字の如く古代の言葉。
今じゃ使える人は居ないって話だけどまぁそれはさておき。
じゃあどうやって言語を学ぶのかというと、自然と覚えたり学校で習ったり。
でも学校はきっと義務教育の所の方が少ない。
金持ちしか通えないとか、誰でもおいでなフリーなとことか、地域によって色々ありそう。
リュートの連中(=En)は全員学校行ってません。そもそも学校が無い所が多い。
あるのって何処だろ、ロザートとルオ、イオの一部かな。
遊と光は家庭の事情って言うか自身の事情で学校に行っていない。
遊は多分ちらっとは行った事ありそうなんだけど速攻辞めていそうな。
んで要る事要らん事父親に教えられていそうな。
光は母親に生活に必要な常識を色々教えられている。
竜は街の人たちと一緒に青空学校的な感じの事はしていそう。
一番学校っぽい場所を体験しているのは竜だけなのか…。
涼は事情が特にあった訳でもなく学校には行かず。
母親が結構な知識人だったので兄貴と一緒に母親に色々習ってた。
他の人たち……霧雨は学校なんざ無し。一番知力無いのここかも。喧嘩に明け暮れてただけだもんなぁ。
文字の読み書き出来んのかな。
真鈴は自分の興味の一環で色々知ってそう。
烈は兄貴からかなー、必要最低限は教えられてる、筈。
朧三人は多分、極端。シズは学力あるんだけどな…二人がな。ほぼゼロ?
あーでも流黄は文字が読めるみたいだからそこそこいけるのか。
同居し始めてシズに習ってれば二人とも必要最低限の文字能力は使える…かな。
シャオクの連中(=アナザ)…も学校は行ってないな。
影凜がちょっと怪しいけど…いやあの人行っても通えないよなぁ…。
未だにこの人の過去がはっきりしてません。
迅夜は母親から、左翊は両親から。…左翊に問題がありすぎる。
黒翔は寧ろ教える側にあるべき何だろうけどいやそれ無理じゃない?とか。
いやでも必要だったら教える、筈。多分。そもそもこの人が使えるのかは謎ですが。
文字習う機会無いよなぁ…、独学?
莅黄は祖父から習ってるんだろうな。うっちゃんは真面目に勉強。

これ総合的に見たら一番出来ないのって、霧雨になりそうな気配。
うん、仕方ない。この人らの街じゃそうならざるを得ないわ。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://saule495.blog82.fc2.com/tb.php/906-d4d45ff7