「詩バトン」 

少しだけ久方ぶりに文章バトンです。
いつものように、状況も世界観も謎ですぜ。文章は少し短め…?
楽しいのに、楽しんでるはずなのに、文章は暗い(笑)
追記よりレッツらゴー☆(←元気だな

次の言葉の先を自分で考えてみてください。
では、スタート☆



□夢を追いかけた
 君と、夢を諦めた僕と、久し振りの再会では虚しさだけが広がった。

■何かを捨ててまで
 世界を救おうとは思わない。でも君を救うためなら、何だって捨てられる。

□アナタが導いた
 僕の足は、アナタの望む場所にたどり着いていますか…?

■この扉をあける時
 世界は再び闇に染まる。だからほら、怯えないで開けるんだ。

□軋む胸の痛みは
 なぜ起きるのか分からない。けれどこの痛みのせいで、決意が揺らぐだなんて許せない。

■私を憎んで
 そして私を滅ぼして。

□もし、過去が消せるなら
 全てをもう一度やり直そう。廃れ切ったこの世界を、もう一度造り直そう。

■罠だと知りながら
 足を運んで、憎しみと怒りをぶつけて、それでも落ち着くことはなく、気付けば相手の思い通りの展開になっていた。

□その微笑みは
 偽りのモノだと知っていたけれど、ほんの少しの安らぎ欲しくて、僕も微笑み返し続けた。

■窓を開け放ち
 風を呼び起こして、部屋の中に革命を引き起こした。

□その先を見据え
 これから起きる出来事を思い起こして、憂鬱になった気分を薙ぎ払った。

■天の邪鬼なキミは
 もう二度と現れない人に恋をした。

□次に回す人をどうぞ
 フッリィーです!(ぇ


最近のブームが某設定(謎ですねー)なせいで、やっぱり文章がそっち寄りです。大体敵サイドの人の感情になってる、みたいです。
たまには明るい内容で文章書きたいなーとか思いつつも、勢いで書き進めてみれば結果いつもこんな感じって言う。うむむ。
短編はまた書けなさそうです。突発短編書きたいんだけどな。そういう脳内じゃないみたい。とてもじゃないけど突発で収束するような話が書ける状態じゃない(←
短編はどうにも現代物の方が書きやすい。レネ物にすると短編どころか本編になりかねないっていう柔軟性の無さなので;うーむ、でも何か書いてみたいぜ。漫画描きたいな、無茶かな(早
Enのダイジェスト的な何かを作りたいとか思ってるんです、が。どうかなー。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://saule495.blog82.fc2.com/tb.php/94-e31bcf65